賞与引当金
個別
- 2022年9月30日
- 4341万
- 2023年9月30日 +15.61%
- 5018万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2023/12/22 15:00
前事業年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 減価償却費 2,997 4,553 賞与引当金繰入額 7,822 7,613 支払手数料 67,347 67,234 - #2 引当金明細表(連結)
- (注) 賞与引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、前期末残高と当事業年度中の支給実績額との差額を取崩したものであります。2023/12/22 15:00
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/12/22 15:00
(注)評価性引当額が406千円増加しております。増加の主な内容は、資産除去債務に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2022年9月30日) 当事業年度(2023年9月30日) 未払事業税 486千円 2,307千円 賞与引当金 13,275 15,347 未払法定福利費 2,343 2,738
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における負債合計は267,685千円となり、前事業年度末に比べ50,297千円増加しました。2023/12/22 15:00
流動負債は237,675千円となり、前事業年度末に比べ36,712千円増加しました。主な要因は未払払法人税等の増加19,416千円、預り金の増加9,175千円、賞与引当金の増加6,777千円、未払消費税等の増加5,280千円及び未払金の減少6,118千円であります。
固定負債は30,010千円となり、前事業年度末に比べ13,585千円増加しました。主な要因は長期借入金の増加13,585千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~15年
工具、器具及び備品 4~15年2023/12/22 15:00