賞与引当金
個別
- 2023年9月30日
- 5018万
- 2024年9月30日 -0.2%
- 5009万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2024/12/25 15:30
前事業年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 当事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 減価償却費 4,553 4,050 賞与引当金繰入額 7,613 8,483 支払手数料 67,234 82,794 - #2 引当金明細表(連結)
- (注) 賞与引当金の「当期減少額(その他)」欄の金額は、前期末残高と当事業年度中の支給実績額との差額を取崩したものであります。2024/12/25 15:30
- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/12/25 15:30
(注)評価性引当額が 4,244千円増加しております。増加の主な内容は、投資有価証券評価損に係る評価性引当額を追加的に認識したことに伴うものであります。前事業年度(2023年9月30日) 当事業年度(2024年9月30日) 未払事業税 2,307千円 1,023千円 賞与引当金 15,347 15,317 未払法定福利費 2,738 2,803
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (売上原価、売上総利益)2024/12/25 15:30
当事業年度における売上原価は852,517千円(前期比13.0%増)となりました。売上原価を構成するものとして主にIT営業アウトソーシング事業、ヘルスケアビジネス事業の人件費がありますが、IT営業アウトソーシング事業の社員給与、法定福利費及び賞与引当金繰入額が増加したものの、売上総利益は532,820千円(前期比1.3%増)となりました。
(販売費及び一般管理費、営業利益) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品 移動平均法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~15年
工具、器具及び備品 4~15年2024/12/25 15:30