経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 7億3510万
- 2026年3月31日 +229%
- 24億1849万
個別
- 2025年3月31日
- -654万
- 2026年3月31日
- 1110万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループのもう一つの事業領域である中堅・中小企業の「事業承継」におきましては、中堅・中小企業の事業承継問題が深刻化する中で、事業承継手段としてのM&Aニーズ(譲渡ニーズ)が一段と増加しており、当連結会計年度において、1件のグループインM&A(サーテックカリヤ・グループ)を実行しており、業績は第3四半期連結会計期間より連結損益計算書に取り込んでおります。2026/06/24 15:36
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は前期に比べ26,039,038千円増加し、51,163,634千円(前期比103.6%増)、営業利益は2,189,860千円(同198.1%増)、経常利益は2,418,495千円(同229.0%増)、M&A実行により発生した「負ののれん発生益」3,068,987千円等で親会社株主に帰属する当期純利益は4,147,520千円(同98.6%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- ①各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額を、2021年3月期末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%に相当する金額、又は直近の事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の部の金額の75%に相当する金額のうち、いずれか高い方の金額以上に維持すること。2026/06/24 15:36
②各事業年度における連結損益計算書に記載される経常利益の金額が、経常損失とならないこと。
③各四半期会計期間末における運転資金名目借入金額の合計が正常運転資金と現預金の合算額を超過しないこと。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (3)アペックスの概要2026/06/24 15:36
※本組織再編によるアペックスの企業情報(法人番号含む)、事業内容、経営体制、および当社グループにおける役割に変更はございません。項目 内容 営業利益 265百万円 経常利益 263百万円 当期純利益 167百万円
5.設立および異動の日程