- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/10/25 12:11- #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
② リース資産の減価償却方法
重要な会計方針「2.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
(2)所有権移転外ファイナンス・リース取引
2024/10/25 12:11- #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- 固定資産
イ. 敷金
| 相手先 | 金額(千円) |
| 三菱地所㈱ | 135,010 |
| ヒュ-リック㈱ | 65,049 |
| 三菱地所プロパティマネジメント㈱ | 36,132 |
| 犬山建物㈱ | 34,646 |
| 阪急阪神電鉄㈱ | 32,400 |
| その他 | 563,300 |
| 合計 | 866,538 |
2024/10/25 12:11 - #4 事業等のリスク
⑫ 減損損失について
当社は固定資産の減損に係る会計基準(「固定資産の減損に係る会計基準の設定に関する意見書」(企業会計審議会 2002年8月9日))及び「固定資産の減損に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第6号 2009年3月27日)を適用しております。当社は、店舗の個別物件単位で資産のグルーピングを行っており、今後の店舗の業績推移によっては当社の業績に影響が及ぶ可能性があります。
⑬ 個人情報の管理について
2024/10/25 12:11- #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自2022年8月1日
至2023年7月31日) | 当事業年度
(自2023年8月1日
至2024年7月31日) |
| 建物 | 25,183千円 | 0千円 |
| 工具、器具及び備品 | 480 | 0 |
| 計 | 25,663 | 0 |
2024/10/25 12:11 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/10/25 12:11 - #7 有形固定資産の減価償却累計額の注記
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2024/10/25 12:11- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/10/25 12:11- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末の資産は、前事業年度末に比べ1億89百万円増加し、75億12百万円となりました。
流動資産につきましては、前事業年度末に比べ1億38百万円減少し、38億10百万円となりました。主な変動要因は、現金及び預金が2億5百万円、前渡金が1億58百万円減少したものの、原材料及び貯蔵品が1億38百万円、商品及び製品が52百万円増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、新規出店等により前事業年度末に比べ3億28百万円増加し、37億2百万円となりました。
(負債)
2024/10/25 12:11- #10 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な減少額は減価償却費(14,297千円)であります。当事業年度の主な減少額は減価償却費(14,120千円)であります。
3.期末の時価は、主として固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
2024/10/25 12:11- #11 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
ハ 当該資産除去債務の総額の増減
| 前事業年度(自2022年8月1日至2023年7月31日) | 当事業年度(自2023年8月1日至2024年7月31日) |
| 期首残高 | 165,525千円 | 210,951千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 55,368 | 34,106 |
| 時の経過による調整額 | △14 | 159 |
2024/10/25 12:11- #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
営業推進本部における店舗固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
2024/10/25 12:11- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
2024/10/25 12:11