有価証券報告書-第76期(2022/08/01-2023/07/31)
(表示方法の変更)
(貸借対照表)
前事業年度まで「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金」は、金銭的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた14,581千円は、「前渡金」344千円、「その他」14,237千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金の増減額(△は増加)」は、金銭的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△6,425千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△67千円、「その他」△6,357千円として組み替えております。
(貸借対照表)
前事業年度まで「流動資産」の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金」は、金銭的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度の貸借対照表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた14,581千円は、「前渡金」344千円、「その他」14,237千円として組み替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度まで「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「前渡金の増減額(△は増加)」は、金銭的重要性が増したため、当事業年度より、独立掲記することとしております。この表示方法を反映させるため、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△6,425千円は、「前渡金の増減額(△は増加)」△67千円、「その他」△6,357千円として組み替えております。