日比谷コンピュータシステム(4200)の無形固定資産の推移 - 四半期
連結
- 2019年3月31日
- 3億1322万
- 2020年3月31日 +4.09%
- 3億2604万
- 2020年12月31日 +8%
- 3億5213万
- 2021年3月31日 +3.51%
- 3億6449万
- 2021年6月30日 -4.07%
- 3億4966万
- 2021年9月30日 -5.04%
- 3億3205万
- 2021年12月31日 -4.01%
- 3億1875万
- 2022年3月31日 -3.94%
- 3億620万
- 2022年6月30日 -5.18%
- 2億9034万
- 2022年9月30日 -5.46%
- 2億7448万
- 2022年12月31日 -5.77%
- 2億5865万
- 2023年3月31日 -4.74%
- 2億4638万
- 2023年6月30日 -3.58%
- 2億3755万
- 2023年9月30日 -2.52%
- 2億3156万
個別
- 2019年3月31日
- 1914万
- 2020年3月31日 +59.87%
- 3060万
- 2021年3月31日 -19.56%
- 2461万
- 2022年3月31日 -25.36%
- 1837万
- 2023年3月31日 -41.19%
- 1080万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/14 15:15
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における流動資産の残高は、前連結会計年度末に比べ318百万円減少し2,190百万円となりました。これは主として、その他に含まれる未収還付法人税等及び預け金が増加した一方で、現金及び預金、受取手形、売掛金及び契約資産、貯蔵品並びにその他に含まれる前払費用が減少したものであります。2023/02/14 15:15
当第3四半期連結会計期間末における固定資産の残高は、前連結会計年度末に比べ93百万円増加し2,316百万円となりました。これは主として、建物(純額)、有形固定資産のその他(純額)に含まれる建設仮勘定及び投資その他の資産に含まれる投資有価証券が増加した一方で、のれん、無形固定資産のその他に含まれるソフトウエア及び投資その他の資産に含まれる繰延税金資産が減少したものであります。
(負債)