無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 3億6449万
- 2022年3月31日 -15.99%
- 3億620万
個別
- 2021年3月31日
- 2461万
- 2022年3月31日 -25.36%
- 1837万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額1,936,026千円は、主として、提出会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。2022/06/28 15:00
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として、提出会社の管理部門に係る設備投資等であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額△701,022千円は、全額各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その主なものは、持株会社運営に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額2,272,032千円は、主として、提出会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主として、提出会社の管理部門に係る設備投資等であります。
2.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2022/06/28 15:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2022/06/28 15:00 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物 8~45年2022/06/28 15:00
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法によっております。ただし、建物については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 10~15年
工具、器具及び備品 3~20年2022/06/28 15:00