4200 日比谷コンピュータシステム

4200
2023/11/24
時価
50億円
PER 予
2517.15倍
2022年以降
7.15-21.35倍
(2022-2023年)
PBR
1.37倍
2022年以降
0.69-1.7倍
(2022-2023年)
配当 予
0%
ROE 予
0.05%
ROA 予
0.04%
資料
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日比谷コンピュータシステム(4200)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2020年3月31日
47億4770万
2020年12月31日 -26.33%
34億9746万
2021年3月31日 +36.07%
47億5893万
2021年6月30日 -76.15%
11億3511万
2021年9月30日 +97.26%
22億3908万
2021年12月31日 +58.1%
35億4003万
2022年3月31日 +35.01%
47億7928万
2022年6月30日 -73.51%
12億6580万
2022年9月30日 +89.43%
23億9779万
2022年12月31日 +45.64%
34億9212万
2023年3月31日 +31.51%
45億9247万
2023年6月30日 -77.84%
10億1780万
2023年9月30日 +103.6%
20億7225万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)1,265,8042,397,7993,492,1294,592,471
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)100,534154,668194,202298,402
2023/06/29 15:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「デジタルマーケティング事業」は、マーケティングソリューションサービス、パッケージソリューションサービス等をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
2023/06/29 15:00
#3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2023/06/29 15:00
#4 事業等のリスク
(1) 経営成績の変動要因について
当社グループの経営成績は、経済情勢や景気変動、技術革新、顧客企業のIT投資動向、大型案件の採算性等に影響を受けます。また、当社グループの基幹事業である情報サービス事業のシステムインテグレーションサービスおよびERP事業は、知識集約型の業務であると同時に労働集約的な面があり、一定水準以上のスキルを有する優秀な技術者の確保が不可欠であります。当社は、プロフェッショナルサービスを提供するため技術者を社員として多数抱えており、人件費等の固定費水準が高いため、売上高が減少した場合は利益の変動額が大きい傾向があります。このため、市場の変化や急速な技術革新に当社グループが適切に対応できなかった場合には、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
当社におきましては、顧客企業のIT投資動向、技術進化動向、大型案件の採算性等を注視するとともに今後はパッケージ化したサービスの販売など、技術者数に直接依存しない収益モデルを拡大させること等により、これまで以上に付加価値の高い知識集約型ビジネスを展開し、固定費水準の適正な管理を図っております。
2023/06/29 15:00
#5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載のとおりであります。
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2023/06/29 15:00
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 15:00
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2023/06/29 15:00
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
しかしながら、情報サービス事業においてスキル転換等の人材育成が計画通りに進捗しなかったことや開発案件にてプロジェクト計画の変更・保留等が発生したほか、ERP事業では協力会社からの要員調達が計画通りに進捗せず、デジタルマーケティング事業では第3四半期から主要取引先との取引大幅縮小発生により、当初業績予想を下方修正いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は4,592百万円(前年同期比3.9%減)、営業利益は241百万円(同41.8%減)、経常利益は293百万円(同37.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は158百万円(同54.4%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。
2023/06/29 15:00
#9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)セグメント情報 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2023/06/29 15:00

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