日比谷コンピュータシステム(4200)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルマーケティング事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 7190万
- 2021年12月31日 +35.41%
- 9736万
- 2022年12月31日 -61.33%
- 3765万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は959百万円(前年同四半期比4.8%増)となりました。利益面では、人材育成関連費用の増加等により、セグメント利益は296百万円(同1.5%減)となりました。2023/02/14 15:15
(デジタルマーケティング事業)
デジタルマーケティング支援業務では、主要取引先の方針変更の影響を受け、第3四半期後半より同社との取引が大幅に縮小し、前年同期比で売上減少となったため、当初売上計画を下回りました。また、フィールド業務向けパッケージにつきましては、前年同期並の売上に留まり、当初売上計画を下回りました。