日比谷コンピュータシステム(4200)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 情報サービス事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2020年12月31日
- 4億1240万
- 2021年12月31日 +5.12%
- 4億3353万
- 2022年12月31日 -5.18%
- 4億1106万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループが属する情報サービス業界におきましては、企業の生産性向上を目的とした業務の自動化・省力化やデータ活用、事業変革推進に向けたクラウド移行やローコード開発等による旧来の基幹システムの刷新シフト等、デジタルトランスフォーメーション(DX)領域における企業のIT投資需要は引き続き底堅く、増加基調を維持しております。しかしながら、円安や原材料価格の高騰による仕入コスト増加等で収益悪化の影響が出ている企業においてはIT投資抑制の動きが懸念されます。2023/02/14 15:15
このような状況下、当社グループにおきましては、情報サービス事業やERP事業における既存事業では安定
的に収益を確保するとともに、クラウド案件やローコード開発案件、デジタルマーケティング支援案件等のDX