- 4200
- 2023/11/24
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 2517.15倍
- 2022年以降
- 7.15-21.35倍
(2022-2023年) - PBR
- 1.37倍
- 2022年以降
- 0.69-1.7倍
(2022-2023年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 0.05%
- ROA 予
- 0.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2022/06/28 15:00
当連結会計年度(2022年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/06/28 15:00
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 568,000 250,000 0.9 - 1年以内に返済予定の長期借入金 48,004 48,004 2.0 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 74,636 26,632 1.8 2023年~2024年 その他有利子負債 - - - -
2.長期借入金の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2022/06/28 15:00
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 短期借入金 302,000千円 226,000千円 1年内返済予定の長期借入金 48,004 48,004 長期借入金 74,636 26,632 計 424,640 300,636 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動負債の残高は、前連結会計年度末に比べて404,710千円減少し1,009,485千円となりました。これは主として、短期借入金が減少したことによるものであります。2022/06/28 15:00
当連結会計年度末における固定負債の残高は、前連結会計年度末に比べて45,507千円減少し71,524千円となりました。これは主として、長期借入金が減少したことによるものであります。
(純資産) - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である買掛金は、そのほとんどが1年以内の支払期日であります。2022/06/28 15:00
借入金等について、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に必要な資金の調達であります。長期借入金の一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されており、デリバティブ取引(金利スワップ)を利用してヘッジしております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制