売上高
個別
- 2021年6月30日
- 20億7812万
- 2022年6月30日 -23.55%
- 15億8880万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/30 13:26
2.地域ごとの情報(単位:千円) 情報システム開発 アウトソーシングサービス 合計 外部顧客への売上高 1,179,128 898,996 2,078,125
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2022/09/30 13:26
(単位:千円) 顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 株式会社パン・パシフィック・インターナショナルホールディングス 305,218 キャッシュレス決済サービス事業 - #3 収益認識関係、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/09/30 13:26
2. 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報報告セグメント キャッシュレス決済サービス事業 顧客との契約から生じる収益 1,588,807 外部顧客への売上高 1,588,807
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「注記事項 重要な会計方針 4.収益及び費用の計上基準」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #4 売上高、地域ごとの情報
- (1) 売上高2022/09/30 13:26
本邦以外の外部顧客への売上高はありませんので、該当事項はありません。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2022/09/30 13:26
当社は、持続的な成長と企業価値向上を図るため、主な経営指標として売上高及び売上高営業利益率を重視しております。また、経営基盤の安定化に資するアウトソーシングサービス売上の成長率を経営指標としております。算出は以下の方法により行っております。
また、取引先とエンドユーザーを継続的に増加させること並びに契約額の大きい取引先を獲得することがアウトソーシングサービス売上の継続的な成長の支えであることから、アウトソーシングサービスのエンドユーザーの契約数及び月額平均単価について、それぞれ重視しております。経営指標 算出方法 評価、モニタリング 売上高 ‐ 月次、四半期、年次 売上高営業利益率 営業利益÷総売上高 四半期、年次 アウトソーシングサービス売上の成長率 前期比、前年同期比 四半期、年次 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社はスーパーマーケット・ディスカウントストア等の小売業を中心にEMV(注)に準拠した決済システム及び端末の提案や導入を進めてまいりました。2022/09/30 13:26
情報システム開発売上高(フロー収益)は、決済システムと決済端末をセットで導入する予定であった一部のユーザーにおいて、システム投資時期の見直しが発生したことに伴い、受託開発案件及び端末導入案件の受注が伸び悩み、666,437千円(前年同期比43.5%減)となりました。
アウトソーシングサービス売上高(ストック収益)は、情報システム開発売上高案件の納品後から売上計上されるため、情報システム開発の受注が伸び悩んだ影響を受け、922,370千円(前年同期比2.6%増)に留まりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報
- 1.製品及びサービスごとの情報2022/09/30 13:26
(単位:千円) 情報システム開発 アウトソーシングサービス 合計 外部顧客への売上高 666,437 922,370 1,588,807 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- ①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法2022/09/30 13:26
工事進行基準による売上高は、進捗率に基づき測定され、進捗率はプロジェクトの見積原価総額に対する当事業年度末までの発生原価の割合に基づき算定しております。
②当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/09/30 13:26
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。