- 4073
- 2026/09/18
- 時価
- 13億円
- PER 予
- 20.79倍
- 2022年以降
- 赤字-47.85倍
(2022-2026年) - PBR
- 3.93倍
- 2022年以降
- 1.36-12.3倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 18.88%
- ROA 予
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ニ.仕掛品2022/09/30 13:26
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.資産の部2022/09/30 13:26
流動資産は、前事業年度末と比べて94,147千円増加し、1,107,063千円となりました。これは主に、現金及び預金が113,528千円減少した一方、売掛金及び契約資産(前期末は「売掛金」)が96,447千円、商品が5,086千円、仕掛品が46,366千円増加したことによるものであります。
固定資産は、前事業年度末と比べて83,895千円増加し、407,844千円となりました。これは主に、工具、器具及び備品が11,372千円、自社利用ソフトウエアの開発によりソフトウエアが76,834千円及びソフトウエア仮勘定が13,846千円増加した一方、長期前払費用が11,755千円減少したことによるものであります。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~15年
車両運搬具 3年~6年
工具、器具及び備品 3年~15年2022/09/30 13:26