四半期報告書-第29期第1四半期(2023/07/01-2023/09/30)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.その他事業は、ヘルスケアアプリの設計・開発・販売・サービスの提供、事業化を検討している新規ビジネス等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.その他事業は、ヘルスケアアプリの設計・開発・販売・サービスの提供、事業化を検討している新規ビジネス等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、売上総額に対するストック売上の割合が年々増加していること、今後の事業計画の中でもストック売上の重要性が高まると考える一方で、新たな事業領域への取り組みにより、売上区分別の利益を明確にする必要性が高まったことから、報告セグメントの変更を行うことといたしました。
当第1四半期会計期間より、報告セグメントを従来の「キャッシュレス決済サービス事業」の単一セグメントから「ペイメントインテグレーション事業」、「ペイメントサービス事業」及び「その他事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを開示しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 四半期損益計算書計上額(注)2 | |||
| ペイメントインテグレーション事業 | ペイメントサービス事業 | その他事業 (注)1 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 124,639 | 224,492 | 18 | 349,150 | 349,150 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 124,639 | 224,492 | 18 | 349,150 | 349,150 |
| セグメント利益又は損失(△) | △57,180 | 3,669 | △37,705 | △91,216 | △91,216 |
(注)1.その他事業は、ヘルスケアアプリの設計・開発・販売・サービスの提供、事業化を検討している新規ビジネス等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 合計 | 四半期損益計算書計上額(注)2 | |||
| ペイメントインテグレーション事業 | ペイメントサービス事業 | その他事業 (注)1 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 272,216 | 245,367 | - | 517,584 | 517,584 |
| セグメント間の内部売上高 又は振替高 | - | - | - | - | - |
| 計 | 272,216 | 245,367 | - | 517,584 | 517,584 |
| セグメント利益又は損失(△) | 48,782 | 22,692 | △22,189 | 49,285 | 49,285 |
(注)1.その他事業は、ヘルスケアアプリの設計・開発・販売・サービスの提供、事業化を検討している新規ビジネス等であります。
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
3.報告セグメントの変更等に関する事項
当社は、売上総額に対するストック売上の割合が年々増加していること、今後の事業計画の中でもストック売上の重要性が高まると考える一方で、新たな事業領域への取り組みにより、売上区分別の利益を明確にする必要性が高まったことから、報告セグメントの変更を行うことといたしました。
当第1四半期会計期間より、報告セグメントを従来の「キャッシュレス決済サービス事業」の単一セグメントから「ペイメントインテグレーション事業」、「ペイメントサービス事業」及び「その他事業」の3区分に変更しております。
なお、前第1四半期累計期間のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを開示しております。