- 7792
- 2026/10/09
- 時価
- 134億円
- PER 予
- 9.64倍
- 2021年以降
- 6.23-39.04倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.27倍
- 2021年以降
- 1.6-7.99倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 3.37%
- ROE 予
- 23.5%
- ROA 予
- 18.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2022/12/22 9:40
(注)1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 1年以内に返済予定の長期借入金 132,388 77,236 0.66 - 1年以内に返済予定のリース債務 1,970 1,970 - - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 99,736 22,500 0.93 2023年10月31日~2024年1月31日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 3,243 1,272 - 2023年10月27日~2025年4月27日
2.リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を貸借対照表に計上しているため、記載しておりません。 - #2 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引金融機関2行と当座貸越契約を締結しております。なお、コミットメントライン契約も締結しておりましたが、当事業年度末時点においてコミットメントライン契約は解除しております。これらの契約に基づく事業年度末の借入未実行残高は、次のとおりであります。2022/12/22 9:40
前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 当座貸越極度額及びコミットメントラインの総額借入実行残高 600,000千円- 100,000千円- 差引額 600,000千円 100,000千円 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保付債務は、次のとおりであります。2022/12/22 9:40
なお、上記担保資産の根抵当権極度額は700,000千円であります。前事業年度(2021年9月30日) 当事業年度(2022年9月30日) 1年内返済予定の長期借入金長期借入金 45,000千円67,500 -千円- 計 112,500千円 -千円
(注)2022年9月21日に担保権の設定を解除しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/12/22 9:40
当事業年度末の流動負債は1,202,163千円となり、前事業年度末と比較して94,342千円増加いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が55,152千円、未払金が28,105千円、返品調整引当金が127,842千円、それぞれ減少した一方で、電子記録債務が40,456千円、買掛金が21,551千円、未払法人税等が75,463千円、その他流動負債が168,638千円、それぞれ増加したことによるものであります。
固定負債は156,272千円となり、前事業年度末と比較して114,206千円減少いたしました。これは主に、社債が35,000千円、長期借入金が77,236千円、それぞれ減少したことによるものであります。 - #5 財務制限条項に関する注記
- 前事業年度(2021年9月30日)2022/12/22 9:40
上記コミットメントライン契約については、次のとおりの財務制限条項が付されております。
2021年9月期決算以降の決算期を初回の決算期とする連続する2期について、各年度の決算期における単体の損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である電子記録債務、買掛金、未払金及び未払法人税等は、そのほとんどが3か月以内の支払期日であり、流動性リスクに晒されております。2022/12/22 9:40
社債及び長期借入金は、主に運転資金及び設備投資に係る資金調達を目的としたものであり、流動性リスクに晒されております。償還日は最長で決算日後6年であります。このうち一部は、金利の変動リスクに晒されております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制