- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
5. 減価償却費の調整額745千円の主な内容は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等に係る減価償却費であります。
6. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額322千円の主な内容は、主に報告セグメントに帰属していない管理部門等に係る金額であります。
当連結会計年度(自 2024年10月1日 至 2025年9月30日)
2025/12/23 12:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、海外事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△332,328千円は主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため記載をしておりません。
5. 減価償却費の調整額682千円の主な内容は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等に係る減価償却費であります。
6. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,723千円の主な内容は、主に報告セグメントに帰属していない管理部門等に係る金額であります。2025/12/23 12:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5年
のれん 10年2025/12/23 12:31 - #4 設備投資等の概要
1 【設備投資等の概要】
当連結会計年度の設備投資については、研究開発機能の充実・強化などを目的とした設備投資を実施しております。なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
当連結会計年度の設備投資の総額は262,284千円であり、主にメディカルサポート事業に対する投資になります。
2025/12/23 12:31- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 4~6年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2025/12/23 12:31- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品・原材料及び貯蔵品
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
建物………………………定額法
工具、器具及び備品……定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~10年
工具、器具及び備品 5年2025/12/23 12:31