有価証券報告書-第19期(2023/10/01-2024/09/30)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「租税公課」は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「租税公課」に表示していた776千円は、「雑損失」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等の増減(△は増加)」及び「未払消費税等の増減(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた9,061千円は、「未収消費税等の増減(△は増加)」△11,554千円、「未払消費税等の増減(△は減少)」15,547千円、「その他」5,068千円として組替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、区分掲記しておりました「営業外費用」の「租税公課」は、金額的重要性が減少したため、当連結会計年度より「雑損失」に含めて表示しております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外費用」の「租税公課」に表示していた776千円は、「雑損失」として組替えております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「未収消費税等の増減(△は増加)」及び「未払消費税等の増減(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた9,061千円は、「未収消費税等の増減(△は増加)」△11,554千円、「未払消費税等の増減(△は減少)」15,547千円、「その他」5,068千円として組替えております。