- 5759
- 2024/12/27
- 時価
- 2018万円
- PER 予
- -倍
- 2022年以降
- 赤字-50.25倍
(2022-2024年) - PBR
- 0.01倍
- 2022年以降
- 1.24-7.42倍
(2022-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2021年3月31日
- 36億6892万
- 2022年3月31日 +37.62%
- 50億4905万
個別
- 2021年3月31日
- 30億8805万
- 2022年3月31日 +60.83%
- 49億6660万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、当事業年度の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/08/19 15:25
また、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「前受金」は、当事業年度より「契約負債」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度の損益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高への影響もありません。2022/08/19 15:25
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動負債」に表示していた「その他」は、当連結会計年度より「契約負債」及び「その他」に含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/08/19 15:25
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ3,581百万円(同41.2%)増加し、12,278百万円となりました。流動負債は主に買掛金の増加330百万円、短期借入金の増加664百万円、未払金の増加314万円により1,380百万円(同37.6%)増加し、5,049百万円となりました。固定負債は主に長期借入金の増加2,223百万円、退職給付に係る負債の減少36百万円により2,201百万円(同43.8%)増加し、7,229百万円となりました。
(純資産)