営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 10億463万
- 2023年3月31日
- -16億1180万
個別
- 2022年3月31日
- 8億4580万
- 2023年3月31日
- -3億8987万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2023/06/29 15:01
当社グループでは、経営方針・経営戦略等又は経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標は、生産数量(㌧数)、営業利益及びEBITDAであります。
生産数量(㌧数)は、当社グループの生産販売活動の進捗状況について、銅価格の騰落による影響額を除外して把握するための指標として重視しております。また、当社グループの収益獲得状況を測る基礎的な指標として営業利益を、当社グループは生産設備を多数保有しているため、減価償却費や金利負担等の影響を補正した経営指標としてEBITDAを重視しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの経営上の目標の達成状況を判断するための客観的指標は、「第2 事業の状況 1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 (2) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等」に記載のとおりであります。なお、最近2連結会計年度における営業利益、EBITDA及び生産数量は、下表のとおりであります。2023/06/29 15:01
(注) EBITDA=営業利益+減価償却費(単位:百万円) 売上高 20,558 17,047 営業利益又は営業損失(△) 1,004 △1,611 (加算)減価償却費 1,274 1,240