有価証券報告書-第8期(2023/04/01-2024/03/31)
(追加情報)
(財務制限条項)
当社が2018年2月26日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2018年3月期以降(2018年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、3.50以下に維持すること。(2019年3月期は4.50、2020年3月期は3.20、2021年3月期は2.80、2022年3月期以降は2.40)
② 2018年3月期以降(2018年3月期を含む。)の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上かつ21億円以上に維持すること。
③ 2018年3月期以降(2018年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースの営業利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
当社が2020年3月13日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2020年3月期以降(2020年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、2.80以下に維持すること。(2022年3月期以降は2.40)
② 2020年3月期以降(2020年3月期を含む。)の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上かつ21億円以上に維持すること。
③ 2020年3月期以降(2020年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースの営業利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
当社が2021年1月27日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2021年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、3.20以下に維持すること。(2022年3月期以降は2.40)
② 2021年3月期及びそれ以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上かつ21億円以上に維持すること。
③ 2021年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースの営業利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
当社が2022年1月25日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2022年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、2.40以下に維持すること。
② 2022年3月期及びそれ以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上に維持すること。
③ 2022年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースの営業利益が2期連続して赤字となる状態を生じさせないこと。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりますが、取引先金融機関から期限の利益等の喪失の権利行使をしないことについて合意を得ております。
(財務制限条項)
当社が2018年2月26日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2018年3月期以降(2018年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、3.50以下に維持すること。(2019年3月期は4.50、2020年3月期は3.20、2021年3月期は2.80、2022年3月期以降は2.40)
② 2018年3月期以降(2018年3月期を含む。)の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上かつ21億円以上に維持すること。
③ 2018年3月期以降(2018年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースの営業利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
当社が2020年3月13日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2020年3月期以降(2020年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、2.80以下に維持すること。(2022年3月期以降は2.40)
② 2020年3月期以降(2020年3月期を含む。)の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上かつ21億円以上に維持すること。
③ 2020年3月期以降(2020年3月期を含む。)の各決算期末における連結ベースの営業利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
当社が2021年1月27日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2021年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、3.20以下に維持すること。(2022年3月期以降は2.40)
② 2021年3月期及びそれ以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上かつ21億円以上に維持すること。
③ 2021年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースの営業利益が赤字となる状態を生じさせないこと。
当社が2022年1月25日に締結したシンジケートローン契約には、以下の財務制限条項が付されております。
① 2022年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースでのレバレッジ・レシオを、2.40以下に維持すること。
② 2022年3月期及びそれ以降の各決算期末の連結貸借対照表上の純資産の部の合計金額を、直前の各決算期末における連結ベースでの純資産の部の合計金額の85%以上に維持すること。
③ 2022年3月期及びそれ以降の各決算期末における連結ベースの営業利益が2期連続して赤字となる状態を生じさせないこと。
なお、当事業年度末において財務制限条項に抵触しておりますが、取引先金融機関から期限の利益等の喪失の権利行使をしないことについて合意を得ております。