十六 FG(7380)の経常利益又は経常損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 8億1800万
- 2022年3月31日 +419.32%
- 42億4800万
- 2022年6月30日 -49.91%
- 21億2800万
- 2022年9月30日 +8.88%
- 23億1700万
- 2022年12月31日 +123.65%
- 51億8200万
- 2023年3月31日 +23.89%
- 64億2000万
- 2023年6月30日 -55.48%
- 28億5800万
- 2023年9月30日 +6.09%
- 30億3200万
- 2023年12月31日 +94%
- 58億8200万
- 2024年3月31日 +6.89%
- 62億8700万
- 2024年6月30日 -44.14%
- 35億1200万
- 2024年9月30日 +6.81%
- 37億5100万
- 2024年12月31日 +123.78%
- 83億9400万
- 2025年3月31日 +3.72%
- 87億600万
- 2025年6月30日 -47.51%
- 45億7000万
- 2025年9月30日 +7.68%
- 49億2100万
- 2025年12月31日 +89.05%
- 93億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2025/06/12 9:27
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5 2023年7月3日付で新規設立したNOBUNAGAサクセション株式会社は、「その他」に含めております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3 調整額は、主にセグメント間取引消去であります。2025/06/12 9:27
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
4 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と同一であります。2025/06/12 9:27
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主要な勘定残高につきましては、預金等(譲渡性預金含む)は前連結会計年度末比338億64百万円減少の6兆3,678億70百万円、貸出金は前連結会計年度末比1,655億33百万円増加の5兆39億47百万円、有価証券は前連結会計年度末比1,662億83百万円減少の1兆3,070億46百万円となりました。2025/06/12 9:27
<経営成績>当連結会計年度の連結経営成績につきましては、経常収益は、資金運用収益および株式等売却益が増加したことなどから、前連結会計年度比74億66百万円増加の1,363億1百万円、経常費用は、資金調達費用が増加したことなどから、前連結会計年度比41億35百万円増加の1,050億62百万円となりました。この結果、経常利益は前連結会計年度比33億30百万円増加の312億38百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前連結会計年度比15億22百万円増加の208億40百万円となりました。
報告セグメントの損益状況につきましては、銀行業におきましては、経常収益は前連結会計年度比56億19百万円増加の1,008億92百万円、経常費用は前連結会計年度比33億10百万円増加の720億54百万円となり、セグメント利益(経常利益)は前連結会計年度比23億8百万円増加の288億37百万円となりました。