ラキール(4074)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 4億8618万
- 2021年6月30日 -83.95%
- 7804万
- 2021年12月31日 +425.09%
- 4億982万
- 2022年6月30日 +54.24%
- 6億3212万
- 2022年12月31日 +95.86%
- 12億3806万
- 2023年6月30日 -77.04%
- 2億8421万
- 2023年12月31日 +135.2%
- 6億6848万
- 2024年6月30日 +24.66%
- 8億3334万
- 2024年12月31日 +35.84%
- 11億3198万
- 2025年6月30日 -88.59%
- 1億2916万
- 2025年12月31日 +326.95%
- 5億5146万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/03/28 16:52
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は1,131,982千円(前年同期は668,483千円の獲得)となりました。これは主に、増加要因として税金等調整前当期純利益547,025千円の計上、減価償却費438,195千円、のれんの償却34,467千円、受注損失引当金の増加額27,312千円、売上債権及び契約資産の減少額350,602千円、未払金の増加額48,105千円、契約負債の増加額31,629千円があった一方で、減少要因として仕入債務の減少額78,853千円、法人税等の支払額288,160千円があったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/03/28 16:52
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額」に含めて表示しておりました「契約負債の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他の流動負債の増減額」に表示していた32,464千円は、「契約負債の増減額」29,686千円、「その他の流動負債の増減額」2,777千円に組替えております。