全事業営業利益
連結
- 2019年12月31日
- 1億7807万
- 2020年12月31日 +42.68%
- 2億5408万
- 2021年12月31日 +116.18%
- 5億4926万
- 2022年12月31日 +40.59%
- 7億7219万
- 2023年12月31日 +0.31%
- 7億7458万
- 2024年12月31日 -27.69%
- 5億6012万
- 2025年12月31日 -20.55%
- 4億4500万
個別
- 2019年12月31日
- 1億5947万
- 2020年12月31日 +54.55%
- 2億4647万
- 2021年12月31日 +119.64%
- 5億4135万
- 2022年12月31日 +33.48%
- 7億2258万
- 2023年12月31日 -2.31%
- 7億590万
- 2024年12月31日 -29.12%
- 5億33万
- 2025年12月31日 -16.26%
- 4億1900万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2025/03/28 16:52
当社グループは、ソフトウエア業界に属しており、LaKeel DXを中心としたユーザー基盤の拡大が、当社グループの収益拡大に寄与するものと考えられ、また売上高及び営業利益(率)は、企業経営の基本的な指標と考えられるため、LaKeel製品サブスクリプションのユーザー数、売上高、営業利益、営業利益率を経営上の重要な指標としております。
(5)優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、当社グループは、アプリケーション開発プラットフォーム LaKeel DXと、このプラットフォーム上で稼働する製品群 LaKeel Appsを提供し、顧客企業のデジタル化・DX推進をサポートしてまいりました。LaKeel DXは、すべてのソフトウエアを部品単位で開発し、これを組み合わせてシステムを作るという、マイクロサービス技術を活用した当社独自の開発手法を採用しており、顧客企業は自社の業務に合ったシステムを短期間で開発することが可能になります。また、LaKeel DXでは部品の更新だけでソフトウエアを最新の状態に保てるため、システムが陳腐化することなく継続して利用できるという特徴があります。2025/03/28 16:52
以上の結果、当連結会計年度の売上高は7,968,676千円(前連結会計年度比4.1%増)、営業利益は560,124千円(同27.7%減)、経常利益は543,992千円(同32.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は362,218千円(同32.9%減)となりました。
なお、当社グループはLaKeel事業の単一セグメントのため、セグメントごとの記載はしておりませんが、サービス別の売上高は次のとおりであります。