負債
連結
- 2020年12月31日
- 26億672万
- 2021年12月31日 +0.7%
- 26億2506万
個別
- 2020年12月31日
- 25億5376万
- 2021年12月31日 +0.52%
- 25億6697万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 主な資産及び負債の内容】
連結財務諸表を作成しているため、記載を省略しております。2022/12/28 14:45 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 受注制作ソフトウエア開発に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における。受注制作ソフトウエア開発のうち、損失の発生が見込まれ、かつ、その金額を合理的に見積ることができる契約について、損失見込額を計上しております。2022/12/28 14:45
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/28 14:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年12月31日) 当事業年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 33,821 40,202 繰延税金負債 その他無形資産 △19,903 △17,912 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/12/28 14:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年12月31日) 当連結会計年度(2021年12月31日) 繰延税金資産合計 41,755 52,873 繰延税金負債 その他無形資産 △19,903 △17,912 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社グループのLaKeel事業は、ソフトウェア業界に属しておりますが、当業界は、業種や導入先企業の規模などに応じて多くのソフトウェアが存在するため、参入企業も多いという現状であり、世界の大手企業が日本市場にも展開しております。2022/12/28 14:45
経済産業省が発表したレポート「2025年の崖」(※)では、複雑化したシステムの運用コスト高騰など「技術的負債」(レガシーシステムのブラックボックス化)、IT人材不足(2025年に43万人不足)、分断されたシステムによるデータ活用やデジタルトランスフォーメーションの遅れといった諸問題が提起されています。
当社グループは、企業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を実現する為のデジタルビジネスプラットフォームLaKeel DX及びアプリケーション群LaKeel Appsを提供する事により、企業のDXを強力に支援するとともに、「2025年の崖」をはじめとする当業界における問題を解消します。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、総資産は5,442,549千円と前連結会計年度末比1,705,935千円の増加となりました。2022/12/28 14:45
(負債)
当連結会計年度末における流動負債は1,948,480千円と前連結会計年度末比225,416千円の増加となりました。これは主に買掛金が108,157千円、未払法人税等が102,295千円増加したことによるものであります。固定負債は676,580千円と前連結会計年度末比207,080千円の減少となりました。これは主に借入金返済により長期借入金が186,829千円減少したことによるものであります。 - #7 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (*)長期借入金は1年内返済予定の長期借入金(流動負債)と長期借入金(固定負債)の合計額であります。2022/12/28 14:45
当連結会計年度(2021年12月31日)