ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 2億5886万
- 2021年12月31日 +81.51%
- 4億6986万
個別
- 2020年12月31日
- 2億7841万
- 2021年12月31日 +85.77%
- 5億1722万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/12/28 14:45 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※ 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/12/28 14:45
項目 前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) ソフトウエア(千円) 197,130 380,836 研究開発費(千円) 39,788 121,167 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- ソフトウエア LaKeel HR製品開発 284,597千円2022/12/28 14:45
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度のキャッシュ・フローの分析につきましては、「(1)経営成績等の状況の概要 ③キャッシュ・フローの状況」に記載のとおりであります。2022/12/28 14:45
当社グループの事業活動における運転資金需要のうち主なものは、サービス提供のための人件費、外注費、販売費及び一般管理費等の営業費用であり、投資を目的とした資金需要はソフトウエアの開発費であります。
当社グループは、これらの資金需要に対して、事業上必要な資金の流動性と財源を安定的に確保することを基本方針とし、資金使途や金額に応じて自己資金又は金融機関からの借入といった資金調達を柔軟に検討し、確保しております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2022/12/28 14:45
当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は431,159千円で、その主なものは自社製品(ソフトウエア)の開発、並びにオフィス拡張工事及び什器・備品の購入であります。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/28 14:45
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/12/28 14:45
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込有効期間(3年)、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産