繰延税金資産
連結
- 2021年7月31日
- 2207万
- 2022年7月31日 +21.34%
- 2678万
個別
- 2021年7月31日
- 2207万
- 2022年7月31日 +21.59%
- 2683万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/27 15:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年7月31日) 当事業年度(2022年7月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,440千円 3,966千円 繰延税金負債合計 △641 △1,454 繰延税金資産の純額 22,072 26,838 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/10/27 15:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が1,347千円減少しております。この減少の主な内容は、本社移転に伴いスケジュール不能であった資産除去債務の一時差異解消時期がスケジューリング可能になったことにより、資産除去債務に係る評価性引当額が減少したことによるものであります。前連結会計年度(2021年7月31日) 当連結会計年度(2022年7月31日) 繰延税金資産 未払事業税 6,440千円 3,966千円 繰延税金負債合計 △641 △1,454 繰延税金資産の純額 22,072 26,782 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2022/10/27 15:18
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減少又は増加し、この結果、税金費用が増減する可能性があります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/10/27 15:18
新型コロナウイルス感染症の収束時期については合理的に見積もることは出来ないものの、事業への影響が翌期以降の事業年度において、一定程度継続するとの仮定に基づき、会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性の評価等)を行っております。なお、これによる当社の経営成績及び財政状態に与える影響については、現時点において重要性はありません。ただし、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、翌事業年度以降の財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
(財務制限条項) - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う会計上の見積りについて)2022/10/27 15:18
新型コロナウイルス感染症の収束時期については合理的に見積もることは出来ないものの、事業への影響が翌期以降の連結会計年度において、一定程度継続するとの仮定に基づき、会計上の見積り(繰延税金資産の回収可能性の評価等)を行っております。なお、これによる当社グループの経営成績及び財政状態に与える影響については、現時点において重要性はありません。ただし、今後の状況の変化によって判断を見直した結果、翌連結会計年度以降の連結財務諸表において重要な影響を与える可能性があります。
(財務制限条項) - #6 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/10/27 15:18
(繰延税金資産の回収可能性)
⑴ 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/10/27 15:18
繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額