- 7129
- 2026/10/06
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 8.73倍
- 2022年以降
- 8.32-515.84倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2022年以降
- 0.71-1.13倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.68%
- ROE 予
- 9.25%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ミアヘルサ HD(7129)の投資不動産(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 1億9222万
- 2022年3月31日 -1.34%
- 1億8965万
- 2022年6月30日 -1.34%
- 1億8710万
- 2022年9月30日 -1.36%
- 1億8455万
- 2022年12月31日 -1.32%
- 1億8211万
- 2023年3月31日 -1.41%
- 1億7954万
- 2023年6月30日 -1.39%
- 1億7705万
- 2023年9月30日 -1.41%
- 1億7455万
- 2023年12月31日 -1.43%
- 1億7205万
- 2024年3月31日 -1.45%
- 1億6955万
- 2024年6月30日 -1.43%
- 1億6712万
- 2024年9月30日 -1.45%
- 1億6470万
- 2024年12月31日 -1.47%
- 1億6228万
- 2025年3月31日 -7.28%
- 1億5046万
- 2025年6月30日 -1.6%
- 1億4805万
- 2025年9月30日 -1.63%
- 1億4564万
- 2025年12月31日 -1.66%
- 1億4323万
- 2026年3月31日 -1.68%
- 1億4081万
- 2026年6月30日 -1.66%
- 1億3848万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 投資不動産
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については合理的に見積もった貸倒率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当連結会計年度に見合う分を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
連結子会社では、確定拠出年金制度を導入しております。退職給付に係る費用は、拠出した時点で費用を認識しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
当社及び連結子会社の顧客との契約から生じる収益に関する主要な事業における主な履行義務の内容及び当該履行義務を充足する通常の時点(収益を認識する通常の時点)は以下のとおりであります。
① 保険調剤
保険調剤に係る収益は、医療機関で発行された処方箋を患者様から受領し、薬剤師が処方箋をもとに保険調剤を行うことにより、その調剤報酬は健康保険法に基づき、一部負担金を患者様、患者負担金以外を国民健康保険団体連合会及び社会保険診療報酬支払基金に請求を行うものであります。なお、当該履行義務は、保険調剤を患者様に行った一時点でサービスの支配が顧客に移転することからその時点で収益を認識しております。
② 介護保険サービス
介護保険サービスに係る収益は、介護事業所が利用者様に介護保険サービスを行い、その介護報酬は介護保険法に基づき、一部負担金を利用者様、利用者負担金以外を国民健康保険団体連合会に請求を行うものであります。なお、当該履行義務は、介護保険サービスを利用者様に行った一時点でサービスの支配が顧客に移転することからその時点で収益を認識しております。
③ 高齢者住宅賃料・食事代等
高齢者住宅賃料・食事代等に係る収益は、サービス付き高齢者向け住宅等の利用者様に対する、介護保険サービス以外のサービスであり、利用者様にサービス対価を請求するものであります。なお、当該履行義務は、食事代等につきましては、サービスを利用者様に行った一時点でサービスの支配が顧客に移転することからその時点で収益を認識しております。また、賃料につきましては、リース取引に関する会計基準に従い、賃貸借契約期間にわたり収益を認識しております。2026/06/25 16:38 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/25 16:38
当社グループは、単独でキャッシュ・フローを生み出す最小の事業単位として、店舗及び事業所等を基本単位とした資産のグルーピングを行っております。また、特定の店舗及び事業所等との関連が明確でない資産については共用資産としております。なお、事業の用に直接供していない資産(遊休資産及び賃貸不動産)については個別物件ごとにグルーピングを行っております。場 所 主な用途 種 類 減損損失(千円) 東京都新宿区他 共用資産 工具、器具及び備品、ソフトウエア 1,907 埼玉県 遊休資産 投資不動産 9,389 合 計 426,259
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖等により既存の投資回収が困難になった資産グループのうち、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(426,259千円)として特別損失に計上しました。