- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2021/07/16 13:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
(四半期キャッシュ・フロー計算書関係)
当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2021/07/16 13:00- #3 損益計算書関係(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年8月1日
至 2019年7月31日) | 当事業年度
(自 2019年8月1日
至 2020年7月31日) |
| 工具、器具及び備品 | ― | 360千円 |
| 計 | ― | 360 |
※2021/07/16 13:00 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。2021/07/16 13:00 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2021/07/16 13:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
主な増加要因は、当期純利益を計上したこと及び長期借入金の増加等による現金及び預金の増加169,264千円等によるものであります。
また、固定資産は121,905千円(前事業年度末比22,361千円増加)となりました。主な増加要因は、税務上の繰越欠損金を含む一時差異に係る繰延税金資産の増加14,382千円、製品の改良に伴うソフトウエアの増加10,695千円等によるものであります。
(負債)
2021/07/16 13:00- #7 貸借対照表関係(連結)
(貸借対照表関係)
※ 有形固定資産の減価償却累計額
2021/07/16 13:00- #8 追加情報、四半期財務諸表(連結)
(会計上の見積り)
当社では、無形固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判断の会計上の見積りについて、四半期財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。新型コロナウイルス感染症拡大による当社への影響は現時点では限定的であり、当第3四半期会計期間末の見積りに重要な影響を及ぼすものではないと判断しております。
なお、本感染症による影響は不確定要素が多いため、見積りの仮定に変化が生じた場合には将来における財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2021/07/16 13:00- #9 追加情報、財務諸表(連結)
新型コロナウイルス感染症の広がりは、当社の事業活動に影響を及ぼしておりますが、今後の広がり方や収束時期を予測することは極めて困難であります。
このため、無形固定資産の減損の判定及び繰延税金資産の回収可能性の判定については、財務諸表作成時に入手可能な情報に基づき、翌事業年度において一定の影響が生じるとの仮定を置いて最善の見積りを行っております。これらの見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌事業年度以降の財務諸表において無形固定資産の減損及び繰延税金資産の回収可能性の見直しが必要となる可能性があります。
2021/07/16 13:00- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
前事業年度(自 2018年8月1日 至 2019年7月31日)
1.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2021/07/16 13:00