営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年10月31日
- 1219万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社は、オンラインでの効率的な営業体制を継続するとともに、当社の営業上、重要なチャネルの1つであったオフラインでの展示会への参加を再開する等、新たな案件の獲得に努めてまいりました。また、前事業年度に引き続き、研究開発やソフトウエアの機能強化についても注力してまいりました。2021/12/10 15:00
この結果、当第1四半期累計期間における売上高は183,169千円、売上総利益は134,706千円、営業利益は12,199千円、経常利益は12,702千円、四半期純利益は13,372千円となりました。積極的なサービス開発を行うとともに、さらなる成長に向けた人員強化も進めており、事業全体では前事業年度に引き続き高い成長を続けております。なお、当社はエンタープライズAIソフトウエア事業の単一セグメントであるため、セグメント別の経営成績に関する記載は省略しております。
(2)財政状態に関する説明