- 5076
- 2026/09/07
- 時価
- 7599億円
- PER 予
- 8.18倍
- 2022年以降
- 3.56-12.67倍
(2022-2026年) - PBR
- 1.06倍
- 2022年以降
- 0.45-1.14倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 4.77%
- ROE 予
- 12.98%
- ROA 予
- 4.19%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
インフロニアHD(5076)の繰延税金負債の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2021年12月31日
- 171億2600万
- 2022年3月31日 -16.47%
- 143億500万
- 2022年6月30日 +2.8%
- 147億500万
- 2022年9月30日 -4.8%
- 139億9900万
- 2022年12月31日 -12.02%
- 123億1600万
- 2023年3月31日 -18.66%
- 100億1800万
- 2023年6月30日 +43.63%
- 143億8900万
- 2023年9月30日 +13.92%
- 163億9200万
- 2023年12月31日 +7.99%
- 177億200万
個別
- 2024年3月31日
- 5800万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 繰延税金資産及び繰延税金負債2026/06/16 14:10
① 繰延税金資産及び繰延税金負債の原因別の内訳及び増減の内訳
繰延税金資産及び繰延税金負債の主な原因別の内訳は、以下のとおりです。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当期税金費用は、税務当局から還付又は税務当局に対する納付が予想される金額で測定され、税額の算定に使用する税率又は税法は、報告期間の期末日までに制定又は実質的に制定されているものです。2026/06/16 14:10
繰延税金資産及び繰延税金負債は、資産及び負債の帳簿価額と税務基準額との差異である一時差異、税務上の繰越欠損金及び繰越税額控除について認識しており、一時差異等が解消されると見込まれる連結会計年度に適用される税率又は税法によって測定しています。
繰延税金資産は、将来減算一時差異、繰越欠損金及び未使用の税額控除について、それらを利用できる課税所得が生じる可能性が高い範囲内で認識し、繰延税金負債は、原則としてすべての将来加算一時差異について認識しています。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/16 14:10
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳