インフロニアHD(5076)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 170億7300万
- 2023年3月31日 +2.98%
- 175億8100万
- 2024年3月31日 +27.81%
- 224億7000万
- 2025年3月31日 +14.52%
- 257億3200万
- 2026年3月31日 -43.83%
- 144億5400万
有報情報
- #1 注記事項-売却目的で保有する資産及び直接関連する負債、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当連結会計年度において、当社の完全子会社である前田建設工業(株)と大成建設(株)との間で当社の関連会社である東洋建設(株)の普通株式の譲渡に関する契約を締結したことにより、東洋建設(株)に対する持分法で会計処理されている投資を売却保有目的で保有する資産に分類していました。なお、本株式譲渡は2026年3月に完了しています。2026/06/16 14:10
また、前連結会計年度において売却目的で保有する資産及び直接関連する負債に分類していたインフラ運営事業含まれる連結子会社である愛知国際アリーナ(株)は、当連結会計年度に一部株式の売却手続きが完了し、持分法適用会社となりました。 - #2 注記事項-持分法で会計処理されている投資、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 20.持分法で会計処理されている投資2026/06/16 14:10
(1) 重要性のある関連会社 - #3 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2026/06/16 14:10
(単位:百万円) 公共施設等運営事業の更新投資による支出 △1,586 △209 持分法で会計処理されている投資の取得による支出 △2,918 △4,251 関連会社株式の売却による収入 - 28,178