四半期報告書-第1期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)

【提出】
2022/02/14 15:47
【資料】
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【項目】
39項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 当第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円)
報告セグメントその他
(注1)
合計調整額
(注2)
四半期
連結損益計算書
計上額
(注3)
建築
事業
土木
事業
舗装
事業
機械
事業
インフラ
運営事業
売上高
一時点で移転される財5,3881,779129,71916,97611,815165,67918,805184,484-184,484
一定の期間にわたり
移転される財
145,92197,46637,3613,871-284,6227,664292,286-292,286
顧客との契約から
生じる収益
151,31099,246167,08020,84811,815450,30226,469476,771-476,771
その他の収益1,281-1234,058525,516-5,516-5,516
外部顧客への売上高152,59299,246167,20424,90711,867455,81926,469482,288-482,288
セグメント間の内部売上高又は振替高1,2318221,8951,045-4,99511,03516,030△16,030-
153,824100,068169,10025,95311,867460,81437,504498,319△16,030482,288
セグメント利益2,6848,8591,2101,1711,71315,6381,19316,83272517,557

(注) 1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、一部の子会社が営んでいる各種事業です。
2.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引725百万円が含まれています。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期連結会計期間より、共同株式移転による持株会社体制への移行に伴い、事業セグメントの区分を見直しており、「建築事業」、「土木事業」、「舗装事業」、「機械事業」、「インフラ運営事業」の5つを報告セグメントとしています。

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