のれん
連結
- 2022年3月31日
- 147億
- 2022年9月30日 +49.37%
- 219億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 「その他」セグメントにおいて、当第2四半期連結会計期間にFCPロジスティクス株式会社(現YGL株式会社)及びその子会社3社を連結の範囲に含めております。これに伴い、前連結会計年度の末日に比べ、当第2四半期連結会計期間のセグメント資産が4,508百万円増加しております。2022/11/10 16:03
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 26百万円2022/11/10 16:03
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 固定資産売却益に関する注記(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費用及び金額は、次のとおりであります。2022/11/10 16:03
※2 固定資産売却益当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 減価償却費 349 〃 のれん償却額 1,234 〃 貸倒引当金繰入額 400 〃
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/10 16:03
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は、84億98百万円(前年同四半期比14.6%増)となりセグメント営業損失は11百万円(前年同四半期はセグメント営業損失1億83百万円)となりました。2022/11/10 16:03
当第2四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ406億38百万円増加し、2,215億29百万円となりました。主な要因は、「現金及び預金」の増加額71億50百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」の増加額70億25百万円、「商品及び製品」の増加額27億10百万円、「仕掛販売用不動産」の増加額22億2百万円、「原材料及び貯蔵品」の増加額6億69百万円、「建物及び構築物(純額)」の増加額26億73百万円、「土地」の増加額24億62百万円及び「のれん」の増加額72億57百万円によるものです。
負債におきましては前連結会計年度末に比べ396億45百万円増加し、1,600億円となりました。主な要因は、「支払手形及び買掛金」の増加額93億32百万円、「短期借入金」の増加額162億57百万円及び「長期借入金」の増加額111億8百万円によるものです。