営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- 42億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△739百万円には、セグメント間取引消去△1,545百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用805百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/10 16:03
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△739百万円には、セグメント間取引消去△1,545百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用805百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 16:03 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 酒類関連では、家飲み消費では健康志向を背景に機能性発泡酒やノンアルコール飲料等が引き続き伸長しました。業務用市場は酒類提供制限解除により回復傾向ですが、コロナ禍以前と比較すると依然として厳しい状況にあります。加えて、物流費・人件費が引き続き高騰しているため、利益が圧迫される状況が続いております。このような環境の下、物流支援ロボットの導入等、効率的な物流体制の構築によるコスト削減を図りました。また、ヤマエ久野の柱として取り組んでおります本格焼酎では、焼酎情報機能としてのホームページ「焼酎紀行」を充実させ、新しい生活様式に対応した商品発信を行うことで、「焼酎のヤマエ」として市場の拡大に努めてまいりました。2022/11/10 16:03
この結果、売上高は、1,888億9百万円(前年同四半期比12.8%増)となりセグメント営業利益は20億45百万円(前年同四半期比458.0%増)となりました。
(糖粉・飼料畜産関連事業)