ヤマエグループ HD(7130)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年9月30日
- 18億1300万
- 2022年9月30日 +133.37%
- 42億3100万
- 2023年9月30日 +55.94%
- 65億9800万
- 2024年9月30日 -8.96%
- 60億700万
- 2025年9月30日 +17.96%
- 70億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△739百万円には、セグメント間取引消去△1,545百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用805百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/11/10 14:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△895百万円には、セグメント間取引消去△2,073百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用1,178百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 14:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 食品関連事業におきましては、新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限の解除やインバウンド需要回復などを受けて、主に外食産業を中心に消費の回復傾向が見られました。また、昨年度にグループ入りした日本ピザハット・コーポレーション株式会社及びその子会社2社、株式会社クイックス、Arco Marketing Pte Ltdの業績が期初より寄与いたしました。2023/11/10 14:02
以上の結果、売上高は2,128億36百万円(前年同四半期比12.7%増)となり、セグメント営業利益は44億20百万円(前年同四半期比116.2%増)となりました。
(糖粉・飼料畜産関連事業)