ヤマエグループ HD(7130)の全事業営業利益の推移 - 全期間
連結
- 2020年12月31日
- 8億6800万
- 2021年3月31日 +34.45%
- 11億6700万
- 2021年6月30日 -37.28%
- 7億3200万
- 2021年9月30日 +147.68%
- 18億1300万
- 2021年12月31日 +201.32%
- 54億6300万
- 2022年3月31日 +25.9%
- 68億7800万
- 2022年6月30日 -68.84%
- 21億4300万
- 2022年9月30日 +97.43%
- 42億3100万
- 2022年12月31日 +102.39%
- 85億6300万
- 2023年3月31日 +35.17%
- 115億7500万
- 2023年6月30日 -71.77%
- 32億6800万
- 2023年9月30日 +101.9%
- 65億9800万
- 2023年12月31日 +55.96%
- 102億9000万
- 2024年3月31日 +35.27%
- 139億1900万
- 2024年6月30日 -83%
- 23億6600万
- 2024年9月30日 +153.89%
- 60億700万
- 2024年12月31日 +84.67%
- 110億9300万
- 2025年3月31日 +42.26%
- 157億8100万
- 2025年6月30日 -77.95%
- 34億8000万
- 2025年9月30日 +103.62%
- 70億8600万
- 2025年12月31日 +95.77%
- 138億7200万
- 2026年3月31日 +30.33%
- 180億8000万
個別
- 2022年3月31日
- 16億3000万
- 2023年3月31日 +107.73%
- 33億8600万
- 2024年3月31日 +50.8%
- 51億600万
- 2025年3月31日 -81%
- 9億7000万
- 2026年3月31日 +773.3%
- 84億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,213百万円は、管理部門の設備投資額であります。2026/06/18 13:15
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,406百万円には、セグメント間取引消去3,839百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△6,246百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△3,623百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△75,076百万円、各セグメントに配分していない全社資産71,452百万円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,135百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/18 13:15 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2026/06/18 13:15
(概算額の算定方法)売上高 61,949百万円 営業利益 370百万円 経常利益 441百万円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。2026/06/18 13:15
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における売上高は1兆852億19百万円(前年同期比7.8%増)となり、783億5百万円の増収となりました。2026/06/18 13:15
利益面におきましては、販売面における競争の激化や、エネルギー価格上昇に伴う水道光熱費や物流費の高騰など利益の押し下げ要因がありましたが、グループ全体で業務の見直しや効率化に取り組むことで経営基盤の強化を図り、営業利益は180億80百万円(前年同期比14.6%増)、経常利益は186億69百万円(前年同期比6.3%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は110億82百万円(前年同期比29.8%増)となり、売上高並びにすべての利益項目において過去最高を更新いたしました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #6 財務制限条項に関する注記(連結)
- ① インタレストカバレッジレシオ1以下インタレストカバレッジレシオとは、金利等の負担能力を示す指標のことをいい、最終の決算期に関する損益計算書により以下の算式で算出されるものをいう。2026/06/18 13:15
(営業利益+受取利息+受取配当金)/支払利息
② 2期連続当期赤字2期連続当期赤字とは、最終の決算期及びその前の決算期において、損益計算書における当期純利益が赤字である場合をいい、3期以上連続して当期純利益が赤字になる場合も改めてこの条項に該当するものとする。