のれん
連結
- 2022年3月31日
- 147億
- 2022年12月31日 +48.38%
- 218億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 16:08
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(重要な負ののれん発生益) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 68百万円2023/02/10 16:08
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2023/02/10 16:08
前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 減価償却費 2,863 百万円 3,442 百万円 のれんの償却額 1,513 〃 1,925 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2023/02/10 16:08
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、売上高は、142億6百万円(前年同四半期比19.1%増)となりましたが、運送関連事業及び燃料関連事業において、原油価格の高騰の影響を受け利益が圧迫されたことから、セグメント営業利益は66百万円(前年同四半期比21.1%減)となりました。2023/02/10 16:08
当第3四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ713億5百万円増加し、2,521億95百万円となりました。主な要因は、「現金及び預金」の増加額113億10百万円、「受取手形、売掛金及び契約資産」の増加額244億14百万円、「商品及び製品」の増加額53億3百万円、「仕掛販売用不動産」の増加額26億53百万円、「原材料及び貯蔵品」の増加額7億59百万円、「建物及び構築物(純額)」の増加額41億88百万円、「土地」の増加額23億88百万円及び「のれん」の増加額71億11百万円によるものです。
負債におきましては前連結会計年度末に比べ671億5百万円増加し、1,874億60百万円となりました。主な要因は、「支払手形及び買掛金」の増加額347億61百万円、「短期借入金」の増加額123億62百万円及び「長期借入金」の増加額137億9百万円によるものです。