- 7130
- 2026/09/07
- 時価
- 784億円
- PER 予
- 6.28倍
- 2022年以降
- 2.94-13.26倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2022年以降
- 0.36-1.41倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2023年3月31日
- 1193億4100万
- 2024年3月31日 +84.48%
- 2201億6400万
個別
- 2023年3月31日
- 283億5900万
- 2024年3月31日 +31.47%
- 372億8300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/06/21 13:12
7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 13,029 百万円 資産合計 26,584 百万円 流動負債 8,988 〃 固定負債 10,170 〃
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/21 13:12
契約資産は主に、戸建・マンション等の工事請負契約において、当連結会計年度末日現在までに進捗度に応じて認識した収益に係る未受領の対価であり、連結貸借対照表上「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれております。前連結会計年度 当連結会計年度 期首残高 期末残高 期首残高 期末残高
契約負債及び長期契約負債は主に、顧客に約束した財又はサービスの提供前に顧客から受領した対価であり、連結貸借対照表上、流動負債の「契約負債」、固定負債の「その他」に含まれております。
なお、当期中における連結子会社の新規取得に伴い、契約資産及び契約負債の期末残高が著しく増加しておりますが、その主な内容に変更はございません。 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ① 株式会社アスティーク2024/06/21 13:12
② 丸永株式会社流動資産 4,472 百万円 のれん 322 〃 流動負債 △3,309 〃 固定負債 △1,145 〃
③ 福岡農産株式会社流動資産 3,165 百万円 のれん 1,543 〃 流動負債 △1,303 〃 固定負債 △377 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、資産合計の残高は、4,076億41百万円(前連結会計年度は2,257億66百万円)となり、前連結会計年度末と比べて1,818億74百万円増加しました。2024/06/21 13:12
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、2,201億64百万円(前連結会計年度末は1,193億41百万円)となり、前連結会計年度末と比べて1,008億23百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「支払手形及び買掛金」が647億91百万円、「短期借入金」が88億74百万円、「未払金」が17億14百万円、「1年内返済予定の長期借入金」が78億96百万円、「流動負債その他」が108億46百万円増加したためであります。