- 7130
- 2026/10/07
- 時価
- 729億円
- PER 予
- 5.84倍
- 2022年以降
- 2.94-13.26倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2022年以降
- 0.36-1.41倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 121億5600万
- 2024年3月31日 +21.4%
- 147億5700万
個別
- 2023年3月31日
- 31億5100万
- 2024年3月31日 +51.73%
- 47億8100万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2024/06/21 13:12
(概算額の算定方法)売上高 197,156 百万円 営業利益 2,014 〃 経常利益 2,076 〃 税金等調整前当期純利益 2,074 〃
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報の差額を、影響の概算額としております。また、企業結合時に認識されたのれんが当連結会計年度開始の日に発生したものとし、償却額を算定しております。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2024年5月10日付けリリースにおいて、中期経営計画「Progress Go ’25」の財務指標の上方修正を実施いたしました。当初の指標は、既存事業の成長を軸に策定したものであり、開示時点で不確定であったM&Aによる連結業績の増加等の影響は織り込んでおりませんでした。2024/06/21 13:12
2024年3月期、M&Aにより6企業グループが新たに連結対象に加わった結果、財務指標の前倒しでの達成が見込まれるため、改めて計量を実施し、2026年3月期連結売上高10,000億円、連結経常利益220億円(売上高経常利益率2.2%)、ROE10%以上を目指します。
⑤ 非財務指標 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における売上高は7,127億17百万円(前年同期比21.2%増)となり、1,247億34百万円の増収となりました。2024/06/21 13:12
利益面におきましては、グループ全体で業務の見直しや効率化に取り組むことで経営基盤の強化を図り、経常利益は147億57百万円(前年同期比21.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84億56百万円(前年同期比7.5%増)となり、いずれも過去最高の結果となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。