無形固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 453億6800万
- 2025年3月31日 -5.51%
- 428億6600万
個別
- 2024年3月31日
- 16億8600万
- 2025年3月31日 +129.72%
- 38億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額11,088百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△36,588百万円、各セグメントに配分していない全社資産47,676百万円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。2025/06/20 13:03
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,340百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運送事業、燃料関連事業、レンタカー事業、情報処理サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△2,343百万円には、セグメント間取引消去2,681百万円、報告セグメントに配分していない全社費用△5,025百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額△9,605百万円には、報告セグメント間の債権の相殺消去等△62,865百万円、各セグメントに配分していない全社資産53,260百万円が含まれております。全社資産には、主に報告セグメントに帰属していない現金及び預金、投資有価証券及び管理部門(人事、総務、経理部門等)に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,213百万円は、管理部門の設備投資額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/20 13:03 - #3 事業等のリスク
- (14) 減損損失のリスクについて2025/06/20 13:03
当企業グループは、固定資産の減損に係る会計基準を適用しております。また、当企業グループは、事業用の様々な有形固定資産・無形固定資産やM&Aの際に生じたのれん等を計上しております。これらの資産については、収益性の向上に努めておりますが、今後、事業計画と実績との乖離や時価の下落等によって、将来期待されるキャッシュ・フローが生み出せない場合には、当企業グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(15) 組織再編(M&A、資本提携、業務提携等)のリスクについて - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
商品、製品、仕掛品、原材料、貯蔵品
…主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
未成工事支出金、販売用不動産、仕掛販売用不動産
…個別法に基づく原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
2007年3月31日以前に取得したもの
主として旧定率法によっております。
2007年4月1日以降に取得したもの
主として定率法によっております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、1998年4月1日から2007年3月31日までに取得した建物(建物附属設備は除く)については、旧定額法によっており、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2025/06/20 13:03 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/20 13:03
投資活動の結果支出した資金は189億77百万円(前連結会計年度比48.5%減)となり、前連結会計年度に比べて178億36百万円の支出の減少となりました。これは主に、定期預金の払戻による収入20億60百万円、関係会社清算による収入20億25百万円があったものの、有形固定資産の取得による支出223億49百万円、無形固定資産の取得による支出28億1百万円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/06/20 13:03
前連結会計年度において、区分掲記していた投資活動によるキャッシュ・フローの「定期預金の預入による支出」、「無形固定資産の売却による収入」、「補助金の受取額」、「保険積立金の解約による収入」、「非連結子会社株式の取得による支出」は、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、投資活動によるキャッシュ・フローに表示していた「定期預金の預入による支出」△490百万円、「無形固定資産の売却による収入」36百万円、「補助金の受取額」180百万円、「保険積立金の解約による収入」222百万円、「非連結子会社株式の取得による支出」△10百万円は、「その他」△708百万円として組み替えております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ただし、1998年4月1日から2007年3月31日までに取得した建物(建物附属設備は除く)については、旧定額法によっており、2007年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。2025/06/20 13:03
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結貸借対照表に計上した金額2025/06/20 13:03
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:百万円) 有形固定資産 98,493 116,526 無形固定資産 45,368 42,866 うち、のれん 41,557 37,123
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、建物及び構築物については、定額法によっております。2025/06/20 13:03
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっ