- 7130
- 2026/09/07
- 時価
- 784億円
- PER 予
- 6.28倍
- 2022年以降
- 2.94-13.26倍
(2022-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2022年以降
- 0.36-1.41倍
(2022-2026年) - 配当 予
- 2.83%
- ROE 予
- 11.34%
- ROA 予
- 2.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2025年3月31日
- 2085億9300万
- 2026年3月31日 +14.89%
- 2396億6000万
個別
- 2025年3月31日
- 498億2800万
- 2026年3月31日 +11.12%
- 553億6800万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/18 13:15
8 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 18,727百万円 資産合計 18,965百万円 流動負債 18,638百万円 固定負債 166百万円
- #2 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2026/06/18 13:15
契約資産は主に、戸建・マンション等の工事請負契約において、当連結会計年度末日現在までに進捗度に応じて認識した収益に係る未受領の対価であり、連結貸借対照表上「受取手形、売掛金及び契約資産」に含まれております。前連結会計年度 当連結会計年度 期首残高 期末残高 期首残高 期末残高
契約負債及び長期契約負債は主に、顧客に約束した財又はサービスの提供前に顧客から受領した対価であり、連結貸借対照表上、流動負債の「契約負債」、固定負債の「その他」に含まれております。
(ロ)当連結会計年度に認識した収益の額のうち期首現在の契約負債残高に含まれていた額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定資産の残高は、2,060億64百万円(前連結会計年度末は1,930億79百万円)となり、前連結会計年度末と比べて129億84百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「のれん」が37億64百万円減少したものの、「船舶(純額)」が15億60百万円、「土地」が30億55百万円、「建設仮勘定」が25億84百万円、「ソフトウエア」が35億65百万円、「投資有価証券」が48億60百万円増加したためであります。2026/06/18 13:15
(流動負債)
当連結会計年度末における流動負債の残高は、2,396億60百万円(前連結会計年度末は2,085億93百万円)となり、前連結会計年度末と比べて310億66百万円増加しました。その主な要因は前連結会計年度末と比べて「支払手形及び買掛金」が154億34百万円、「1年内返済予定の長期借入金」が16億96百万円、「未払金」が15億96百万円、「未払法人税等」が32億97百万円、「未払消費税等」が35億46百万円、「流動負債その他」が43億38百万円増加したためであります。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 株式交換により新たに連結子会社となった株式会社ドルチェの連結開始時の資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2026/06/18 13:15
(2) ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務流動資産 18,727百万円 資産合計 18,965百万円 流動負債 18,638百万円 固定負債 166 〃
ファイナンス・リース取引に係る資産及び債務の額は、以下のとおりであります。