- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△370,670千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額505,069千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、投資有価証券、旧金谷小オフィスに係るリノベーション工事費用であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額69,203千円の主な内訳は、旧金谷小オフィスに係るリノベーション工事費用であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2024/11/29 16:18- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△379,079千円は、各報告セグメントへ配分していない全社費用であり、主な内訳は全社共通人件費、システム運用経費、本社地代家賃等であります。セグメント資産の調整額596,680千円は、各報告セグメントへ配分していない全社資産であり、主な内訳は現金及び預金、投資有価証券、富津金谷小オフィスの建物設備であります。有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額38,376千円の主な内訳は、ソフトウエア開発支出であります。2024/11/29 16:18
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品及び原材料
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
b 仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
c 貯蔵品
最終仕入原価法を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を含む)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物附属設備 6~15年
工具、器具及び備品 3~8年2024/11/29 16:18 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末における総資産は904,460千円であり、前連結会計年度末に比べ157,533千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が70,699千円、売掛金が9,963千円、契約資産が12,895千円、有形固定資産が25,677千円、無形固定資産が11,204千円、投資その他の資産が5,687千円増加したことによるものであります。
(負債)
2024/11/29 16:18- #5 設備投資等の概要
当連結会計年度において実施した設備投資の総額は60,464千円であります。
なお、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めて記載しております。
セグメント別の設備投資について示すと、次のとおりであります。
2024/11/29 16:18- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 3~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2024/11/29 16:18- #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
| | (単位:千円) |
| 有形固定資産 | 82,527 | 108,710 |
| 無形固定資産 | 34,086 | 45,291 |
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)2.固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。
2024/11/29 16:18- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
| | (単位:千円) |
| 有形固定資産 | 83,665 | 109,343 |
| 無形固定資産 | 34,086 | 45,291 |
(2) その他見積りの内容に関する理解に資する情報
① 金額の算出方法
2024/11/29 16:18- #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 3年~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2024/11/29 16:18