繰延税金資産
連結
- 2021年5月31日
- 1億1618万
- 2022年5月31日 +7.22%
- 1億2457万
個別
- 2021年5月31日
- 1億1054万
- 2022年5月31日 +7.27%
- 1億1857万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/29 10:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/08/29 10:24
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳繰延税金資産 前連結会計年度(2021年5月31日) 当連結会計年度(2022年5月31日) 貸倒引当金 15,836 千円 15,836 千円 投資有価証券評価損 20,630 20,630 敷金償却費 5,004 5,222 ゴルフ会員権評価損 8,962 8,962 未払事業税 6,994 9,441 未払金 36,708 41,169 退職給付に係る負債 23,081 23,360 役員退職慰労引当金 91,543 94,474 その他 8,300 9,261 繰延税金資産小計 217,062 228,360 評価性引当額 △100,853 △103,784 繰延税金資産合計 116,208 124,575 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △25 - 繰延税金負債合計 △25 - 繰延税金資産の純額 116,182 124,575 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、COVID-19の影響については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおりであります。2022/08/29 10:24
(繰延税金資産)
当社は、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産の回収可能性の判断に重要な影響を与える可能性があります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- COVID-19の影響について、今後の拡大や収束時期等を正確に予測することは困難な状況にあるものの、その影2022/08/29 10:24
響は限定的であるとの仮定に基づき、当連結会計年度における繰延税金資産の回収可能性の判断等を行っております。
しかしながら、今後のCOVID-19の収束状況によっては、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。2022/08/29 10:24
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 上計上額に重要な影響を与える可能性があります。2022/08/29 10:24
2.繰延税金資産の回収可能性
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額