売上高
連結
- 2022年3月31日
- 35億133万
- 2023年3月31日 +33.79%
- 46億8448万
- 2023年12月31日 -20.39%
- 37億2936万
個別
- 2022年3月31日
- 9億8059万
- 2023年3月31日 +23.44%
- 12億1048万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/12 15:00
単一の製品の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/03/12 15:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 CBC(株) 829,315 金属部品鋳造及び加工事業 AXIS COMMUNICATIONS AB 794,414 金属部品鋳造及び加工事業 甲信工業(株) 744,653 金属部品鋳造及び加工事業 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2024/03/12 15:00
この結果、前事業年度の売上高は573,995千円減少し、損益及び繰越利益剰余金の期首残高に与える影響はありません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #4 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日)2024/03/12 15:00
当社グループは、金属部品鋳造及び加工事業の単一セグメントであるため、報告セグメントごとの記載はしておりません。(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,729,361 3,729,361
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。なお、中国には香港を含んでおります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報2024/03/12 15:00
当社グループは、金属部品鋳造及び加工事業の単一セグメントであるため、報告セグメントごとの記載はしておりません。(単位:千円) その他の収益 - - 外部顧客への売上高 3,501,336 3,501,336
(注)売上高は顧客の所在地を基礎として、国又は地域に分類しております。なお、中国には香港を含んでおります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。なお、中国には香港を含んでおります。2024/03/12 15:00
- #7 損益計算書関係(連結)
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2024/03/12 15:00
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 191,496千円 222,868千円 仕入高 147,432 〃 292,641 〃
- #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・世界的に電動車や自動運転技術の普及が見込まれる中、当社グループは戦略ドメインを「マグネシウム合金を中心とした電動車・自動運転関連軽量化ソリューション」に定め、市場の成長機会を捉えます。2024/03/12 15:00
・電動車等の普及に伴う売上高の増加及びマグネシウムの売上比率の増加により利益率も大きく改善し、高い利益成長を実現します。
(4) 目標とする経営指標 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループとしましては、世界のマグネシウム需要が急増期に入っており、受注は順調に推移しておりますことから、引き続き設備投資を積極的に行い、業容の拡大に努めてまいります。2024/03/12 15:00
これらの結果、当連結会計年度の売上高は4,684百万円(前年同期比33.8%増)、営業利益は196百万円(前年同期比124.6%増)、経常利益は285百万円(前年同期比82.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は191百万円(前年同期比116.6%増)となりました。
第42期第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2024/03/12 15:00
単一の製品の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #11 連結損益計算書関係(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2024/03/12 15:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
※2 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額は次のとおりであります。