純資産
連結
- 2021年12月31日
- 9億8308万
- 2022年12月31日 -14.34%
- 8億4213万
- 2023年12月31日 +21.39%
- 10億2230万
個別
- 2021年12月31日
- 9億9585万
- 2022年12月31日 -14.73%
- 8億4918万
- 2023年12月31日 +20.77%
- 10億2558万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
主として移動平均法による原価法
② 棚卸資産
イ 商品及び仕掛品
先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
ロ 貯蔵品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)
③ デリバティブ
時価法
なお、ヘッジ会計の要件を満たす為替予約取引については「(6)重要なヘッジ会計の方法」に記載のとおり、ヘッジ会計を適用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/28 15:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における負債合計は1,727,425千円となり、前連結会計年度末に比べ576,563千円増加しました。これは主に、長期借入金の増加202,007千円、買掛金の増加115,356千円、未払消費税等の増加76,026千円、1年内返済予定の長期借入金の増加69,612千円、前受金の増加48,048千円、未払法人税等の増加35,457千円、長期前受金の増加24,057千円があったことによるものであります。2024/03/28 15:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は1,022,308千円となり、前連結会計年度末に比べ180,169千円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益計上により利益剰余金の増加168,790千円があったことによるものであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/03/28 15:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算替基準2024/03/28 15:05
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/03/28 15:05
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/03/28 15:05
項目 前連結会計年度(2022年12月31日) 当連結会計年度(2023年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 842,138 1,022,308 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - 160 (うち新株予約権(千円)) (-) (160)