- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2024/03/28 15:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2024/03/28 15:05- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
2024/03/28 15:05- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりでありす。
| 前連結会計年度
(自 2022年1月1日
至 2022年12月31日) | 当連結会計年度
(自 2023年1月1日
至 2023年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | 759 | 千円 | 1,078 | 千円 |
| ソフトウエア | ― | 〃 | 3,631 | 〃 |
| 計 | 759 | 千円 | 4,709 | 千円 |
2024/03/28 15:05 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)
2024/03/28 15:05- #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2024/03/28 15:05 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/03/28 15:05- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果、減少した資金は36,117千円(前年同期は144,709千円の減少)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出21,491千円、投資有価証券の取得による支出10,013千円があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2024/03/28 15:05- #9 表示方法の変更、財務諸表(連結)
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた452千円は、「受取補填金」267千円、「その他」185千円として組替えております。
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」につきましては、当事業年度において金額的重要性が高まったため、営業外費用に独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた1,011千円は、「固定資産除却損」759千円、「その他」251千円として組替えております。
2024/03/28 15:05- #10 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外収益の「その他」に表示していた454千円は、「受取補填金」267千円、「その他」186千円として組替えております。
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「固定資産除却損」につきましては、当連結会計年度において金額的重要性が高まったため、営業外費用に独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行なっております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた1,068千円は、「固定資産除却損」759千円、「その他」309千円として組替えております。
2024/03/28 15:05- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、ヘッジ会計の要件を満たす為替予約取引については「5.ヘッジ会計の方法」に記載のとおり、ヘッジ会計を適用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
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