繰延税金資産
連結
- 2019年8月31日
- 2985万
- 2020年8月31日 -21.66%
- 2338万
個別
- 2019年8月31日
- 3020万
- 2020年8月31日 -21.67%
- 2366万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益の調整額△142,621千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/09/17 15:00
(2) セグメント資産の調整額261,317千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産、等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,811千円は、主に東京事務所の設備投資であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△144,102千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額342,736千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産、等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3,055千円は、主にソフトウエアの上場申請資料作成システムであります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2021/09/17 15:00 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/17 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年8月31日) 当事業年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 974千円 29,506千円 繰延税金負債合計 2,215 3,306 繰延税金資産の純額 30,205 23,661 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/09/17 15:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年8月31日) 当連結会計年度(2020年8月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 44,710千円 37,674千円 繰延税金負債合計 3,521 6,742 繰延税金資産の純額 29,855 23,387 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は966,370千円となり、前連結会計年度末に比べ295,833千円増加いたしました。これは主に現金及び預金が67,073千円増加、売掛金が107,346千円増加、商品及び製品が70,636千円増加、原材料及び貯蔵品が29,049千円増加したことによるものであります。2021/09/17 15:00
当連結会計年度末における固定資産は90,145千円となり、前連結会計年度末に比べ21,291千円増加いたしました。これは主に金型等の有形固定資産が25,671千円増加した一方で、繰延税金資産が6,468千円減少したことによるものであります。
(負債)