アスタリスク(6522)の構築物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年2月28日
- 965万
- 2023年5月31日 +84.03%
- 1775万
- 2023年8月31日 -1.5%
- 1749万
- 2023年11月30日 +1.57%
- 1776万
- 2024年2月29日 -1.55%
- 1749万
- 2024年5月31日 -1.57%
- 1721万
- 2024年8月31日 -1.6%
- 1694万
- 2024年11月30日 -1.62%
- 1666万
- 2025年2月28日 -1.64%
- 1639万
- 2025年5月31日 -1.68%
- 1611万
- 2025年8月31日 -4.77%
- 1535万
- 2025年11月30日 -1.75%
- 1508万
個別
- 2023年8月31日
- 1749万
- 2024年8月31日 -6.12%
- 1642万
- 2025年8月31日 -6.52%
- 1535万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失の調整額△190,199千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2025/11/27 15:30
(2) セグメント資産の調整額1,377,214千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、研究所用土地、研究所にかかる建物、建物附属設備、構築物、投資有価証券、等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額743千円は、主に本社などの事業所内で使用する業務用端末の購入等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失の調整額△176,442千円は、報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額1,840,087千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、研究所用土地、研究所にかかる建物、建物附属設備、構築物、投資有価証券、等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額779千円は、主に本社などの事業所内で使用する業務用端末の購入等であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント負債については、事業セグメントに負債を配分していないため、記載しておりません。2025/11/27 15:30 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産2025/11/27 15:30
主として定率法を採用しております。但し、建物並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 50年 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/11/27 15:30
当社グループは、原則として会社別・セグメント別にグループ化し、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、減損損失の認識を行っております。場所 用途 種類 金額(千円) AsReader,Inc.(アメリカ オレゴン州) 事業用資産 工具、器具及び備品 1,160 株式会社自動レジ研究所(滋賀県栗東市) 事業用資産 建物、建物附属設備、構築物、工具、器具及び備品、ソフトウエア 31,034
AsReader,Inc.及び株式会社自動レジ研究所については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスであることから、事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額32,195千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物434千円、建物附属設備15,904千円、構築物494千円、工具、器具及び備品11,867千円、ソフトウエア3,493千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2025/11/27 15:30
定率法を採用しております。但し、建物並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物につきましては、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 50年