訂正有価証券届出書(新規公開時)
(表示方法の変更)
前事業年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
下記の表示方法の変更に関する注記は、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、2021年2月1日に開始する事業年度(以下「翌事業年度」という。)における表示方法の変更の注記と同様の内容を記載しております。
(キャッシュ・フロー計算書)
当事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」、「その他資産の増減額(△は増加)」、「預り金の増減額(△は減少)」、及び「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、翌事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」に表示していた4,991千円、「その他資産の増減額(△は増加)」に表示していた372千円、「預り金の増減額(△は減少)」に表示していた6,352千円、及び「前受金の増減額(△は減少)に表示していた△3,705千円は、「その他」として組替えております。
当事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」、「その他資産の増減額(△は増加)」、「預り金の増減額(△は減少)」、及び「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」に表示していた4,991千円、「その他資産の増減額(△は増加)」に表示していた372千円、「預り金の増減額(△は減少)」に表示していた6,352千円、及び「前受金の増減額(△は減少)に表示していた△3,705千円は、「その他」として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。
前事業年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)
下記の表示方法の変更に関する注記は、財務諸表等規則附則第3項の規定に基づき、2021年2月1日に開始する事業年度(以下「翌事業年度」という。)における表示方法の変更の注記と同様の内容を記載しております。
(キャッシュ・フロー計算書)
当事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」、「その他資産の増減額(△は増加)」、「預り金の増減額(△は減少)」、及び「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、翌事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、当事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、当事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」に表示していた4,991千円、「その他資産の増減額(△は増加)」に表示していた372千円、「預り金の増減額(△は減少)」に表示していた6,352千円、及び「前受金の増減額(△は減少)に表示していた△3,705千円は、「その他」として組替えております。
当事業年度(自 2021年2月1日 至 2022年1月31日)
(キャッシュ・フロー計算書)
前事業年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」、「その他資産の増減額(△は増加)」、「預り金の増減額(△は減少)」、及び「前受金の増減額(△は減少)」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度においては「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「前払金の増減額(△は増加)」に表示していた4,991千円、「その他資産の増減額(△は増加)」に表示していた372千円、「預り金の増減額(△は減少)」に表示していた6,352千円、及び「前受金の増減額(△は減少)に表示していた△3,705千円は、「その他」として組替えております。
(「会計上の見積りの開示に関する会計基準」の適用)
「会計上の見積りの開示に関する会計基準」(企業会計基準第31号 2020年3月31日)を当事業年度の年度末に係る財務諸表から適用し、財務諸表に重要な会計上の見積りに関する注記を記載しております。
ただし、当該注記においては、当該会計基準第11項ただし書きに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る内容については記載しておりません。