- 9246
- 2026/08/28
- 時価
- 60億円
- PER 予
- 17.38倍
- 2021年以降
- 赤字-104.48倍
(2021-2025年) - PBR
- 2.6倍
- 2021年以降
- 2.1-19.63倍
(2021-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 14.94%
- ROA 予
- 7.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プロジェクト HD(9246)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デジタルトランスフォーメーション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2023年3月31日
- 4億1522万
- 2024年3月31日 -42.89%
- 2億3713万
有報情報
- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- ③ 対象となった事業の内容、規模2024/05/15 16:05
事業の内容 デジタルトランスフォーメーション事業
事業の規模(2023年12月末時点) (単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、適時開示にて公表しております2023年9月8日付「代表取締役の異動(辞任)に関するお知らせ」及び同年9月13日付「代表取締役および取締役の異動(辞任)に関する経過報告」のとおり、前連結会計年度に当社共同創業者であり前代表取締役副社長グループCOOの伊藤翔太氏が辞任しております。前代表取締役副社長は主に投資・M&Aの領域を担当しておりましたため、辞任による既存事業の顧客への大きな影響はありませんでしたが、不祥事による代表者の辞任を招いた組織への不信感を主因とする従業員の離職が一定数発生したことが、短期的には業績の押し下げ要因として影響するものと考えております。2024/05/15 16:05
当第1四半期累計期間は、前第4四半期連結会計期間からデジタルトランスフォーメーション事業において売上総利益率が低下し(詳細は後述)、DX×テクノロジー事業においては営業人員の離職の影響で売上が減少したことに伴い売上総利益が減少しました。さらに、当第1四半期累計期間より人材育成の強化・組織の立て直しを目的として外部人材の活用や研修の充実を図ったことで、外注費(販管費)が前第4四半期連結会計期間比で23.3%増加しました。
また当社は、株主の皆さまへの還元及び株主の皆さまとの対話の強化、株主管理のDX促進を目的に、当第1四半期累計期間に株主優待制度を新設しました。株主優待制度により、当社株式の投資魅力をより一層高めるとともに、株主様のデータベースを活用したPR情報・決算情報等の配信など、より効果的な株主様との対話を実現し、企業価値の向上・事業拡大に資する取り組みを検討しております。